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MISIA
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Presenter
 
久保田利伸
久保田利伸 OFFICIAL SITE ARTIST DATA
静岡県出身 獅子座 O型 '86年デビュー。独自の音楽スタイルを世に送り出し、卓越した歌唱力とリズム感で大きな支持を得る。'86年〜'04年、10枚のオリジナル・アルバムと4枚のベスト・アルバムを発表。また、米国を中心とする海外で2枚のアルバムをリリースしており、'04年秋3作目となる「Time to share」を発表。幼い頃から「世界を相手に歌ってゆきたい。」という夢を持ち続け、現状に甘んじることなく、音楽に携わる者として厳しい姿勢を保ちつづけている。代表作 「流星のサドル」「Missng」「Indigo Waltz」「LA・LA・LA LOVESONG」「Cymbals」「AHHHHH!」「Candy Rain」など。ニューヨーク在住。
Comment of MISIA by TOSHINOBU KUBOTA
歌のうまいヤツにしか歌えない曲、ヴォーカリストじゃないと作れないメロディ・・・
結果、そんな曲ができました。でも聴いてくれた人がちゃんと口ずさめる曲です。音楽というものを本気でリスペクトしているシンガーに曲を書くという作業は、心から楽しい。
 
   
 
TAKURO(GLAY) OFFICIAL SITE ARTIST DATA
 

TERU (Vo)・TAKURO (G)・HISASHI (G)・JIRO (B)の4人からなるロックバンド。全員、北海道函館市出身。1988年高校生だった TAKURO、TERU を中心に GLAY を結成。オリジナル曲を中心に北海道でライヴ活動を開始。90年、高校卒業を期に TAKURO、TERU、HISASHI が上京、都内近郊でライヴサーキットを始める。函館時代の後輩バンドの一員だった JIRO をメンバーに加え94年シングル「RAIN」でデビュー。96年、2枚目のアルバム「BEAT out!」が初登場1位。97年ベストアルバム「REVIEW」が過去最高の売り上げ(500万枚)を記録した。99年7月31日の幕張メッセに史上最高の20万人を動員。2001年8月11日アジア4ヶ国からゲストアーティストを招いて8万人動員、初のオールナイトコンサートを実施。そして、2002年10月13日北京工人体育場にて「中日邦交正常化三十周年特別記念コンサート GLAY?ONE LOVE in 北京」と題して中国音楽史上初の盛り上がりを記録するコンサートとなった。今年10周年を迎えるGLAYは、日本を代表するロックバンドの一つとして成長している。 TAKURO&TERU(GLAY)
 
  Comment of MISIA by TAKURO
 
   
 
玉置浩二
玉置浩二 OFFICIAL SITE ARTIST DATA
1973年安全地帯を結成し、82年メジャーデビュー。「ワインレッドの心」「恋の予感」「悲しみにさよなら」等数々のヒット曲を生みだす。1987年ソロ活動をスタートさせ「メロディー」「田園」等のヒットを生む。また多くの楽曲を他アーティストに提供している。音楽活動の傍ら映画、ドラマ等に出演、役者としても活躍。現在コンサートを中心にミュージシャンとしての活動に重点をおいている。2004年6月セルフカバー曲「しあわせのランプ」をリリース。
『名前のない空を見上げて/MISIA ×玉置浩二』 作曲:玉置浩二 / 作詞:MISIA  NHK連続テレビ小説「天花」主題歌
Comment of MISIA by KOJI TAMAKI
今回の曲は、MISIAさんを思い浮かべて、自然に浮かんでくるメロディを歌にしたつもりです。MISIAの歌詞は、すごくよかった。ウルウルきました。「いい詞だね。」と何度も彼女にいいました。ほんとに素直ないい詞です。レコーディングに立ち会った時に初めて彼女に会ったんだけれども、とてもいい感じという印象でした。コーラスのレコーディングでは、一生懸命歌いました。MISIAさんもファンの人も気に入ってくれるといいんですけど。
 
     
   
 
CHARA OFFICIAL SITE ARTIST DATA
 

1968年1月13日 埼玉県生まれ。小学3年頃、先生に「チャラ」と命名され、それ以来本名を知らない友達がいるほど 仇名が定着する。1991年9月21日 デビューシングル「Heaven」発売。11月1日 デビューアルバム『SWEET』発売。1996年 女優として出演した岩井俊二監督作品「PICNIC」「スワロウテイル」公開。「スワロウテイル」の中に出ていた「YEN TOWN BAND※」名義でシングル及びアルバムリリース。両作品ともオリコン1位を記録。※CDはプロデュース:小林武史、ヴォーカル:CHARA。1997年には「スワロウテイル」での演技が評価され、日本アカデミー賞・主演女優賞を受賞。CHARA、YEN TOWN BANDとしてだけでなく・・・1996年にはThe 99 1/2と一緒に「チャラのブギーシューズ」をリリース。1999年にはテイ・トウワ氏プロデュースによりTowa Tei feat. Chara としてマキシシングル「Let Me Know」を、JUDY AND MARY(当時)のYUKIとのユニットchara + yukiとして「愛の火3つオレンジ」をリリース。2000年にはSATOSHI TOMIIE feat. CHARAとして「ATARI」をリリース。2001年には渡辺善太郎氏のユニットatamiで「MICA」をリリース。また時を同じくしてAYUMI・CHIWAKI・YUKARI・YUKI・CHARAからなるギャルバンド“Mean Machine”としてインディーズデビュー。同年秋にはエピックレコードよりメジャーデビューをする。 CHARA
 
 
2004年までにオリジナルアルバム8枚、ベストアルバム2枚、ライヴアルバム1枚をリリース。(CHARA名義以外のものは含まず。)2004年2月 デビューから1994年までにリリースされた4枚のアルバムの中から選んだ8曲のセルフカバーに新曲2曲をプラスしたアルバム「A Scenery Like Me」をリリース。
Comment of MISIA by CHARA
『今度家に遊びにきてください』
 
   
 
比嘉栄昇(BEGIN)
比嘉栄昇(BEGIN) OFFICIAL SITE ARTIST DATA
小学校の頃より、いわゆる“竹馬の友”であった3人。高校卒業後、それぞれの道を目指して上京。栄昇は予備校、マサルは美術学校、そしてヒトシは音楽学校に通い始める。しかし、しばらくして退屈な日々に辟易としていた栄昇の誘いに、マサルとヒトシがのり、バイトをしながら音楽活動を再開。上京してから2年後、1988年12月5日、ライヴハウスを借り切って行われた友人の結婚パーティーに、始めてBEGINとして出演。その演奏を観たライヴハウスのマスターから定期的な出演の誘いを受ける。そして同年12月25日に初ステージに立つ。翌年、友人に冗談で言ったことがきっかけでTBS『平成名物TVいかすバンド天国(いか天)』に出演。イカ天キングに輝きメジャーの注目を浴びる。1990年3月「恋しくて」にてデビュー。これまでに「涙そうそう」など数々の作品をリリース。2004年8月11日には最新シングル「誓い」をリリース。
Comment of MISIA by EISHO HIGA
仙台の駅でMISIAのCDを買ったらオルゴール集でした。その悔しさからCDやDVDを買いまくってMISIAの歌を聞いているうちにFANの一人になる事が出来ました。七夕に生まれた女の子がいつしか女性になり、大きなコンサート会場でたくさんの人の星になり、そして一人ステージ上からたくさんの星を見つめながら歌っている、そんな景色をお祝い出来ればと思いました。楽しかったありがとう。
 
   
 
藤井フミヤ OFFICIAL SITE ARTIST DATA
 

1993年11月ファースト・ソロシングル「TRUE LOVE」をリリース。これまでにオリジナルアルバム16作、シングル23作をリリースし、数々の大ヒット作を発表し続けている。クリエーターとしても、自身が手掛けるコンピューターグラフィックスやKIRIEなどによるFUMIYART展を国内及び海外にて開催。ドラマやCM、映画にも数多く出演し、数多くの人のプロデュースを手掛けるなど、多彩な才能を発揮している。2004年9月29日には通算16枚目となるオリジナルアルバム「POP★STAR」をリリース。そして12月17日を皮切りに「Fumiya Fujii Arena Tour 2004 DIGITAL POP★STAR FF TV」と題した冬のアリーナツアーを全国4箇所6公演開催予定。
Comment of MISIA by FUMIYA FUJII
MISIAの心と身体から発する波動は、人の心を革命のように大きく揺さぶる。あの小さな身体のどこからあんなPOWERが生まれるのだろう?時代と共に歌神としてこの世に現われるSINGER たちがいる。まさにMISIAはそのひとりだと言えるだろう。
藤井フミヤ
 
   
 
宮沢和史(THE BOOM)
宮沢和史(THE BOOM) OFFICIAL SITE ARTIST DATA
THE BOOMのボーカリストとして1989年にデビュー。THE BOOMとしての最新作は2004年6月にリリースの11枚目のアルバム『百景』。9月より全国ツアーもスタート。ソロとしても活発に音楽活動を続けていて、これまでに4枚のソロ・アルバをリリース。昨年はポルトガル、ポーランド、ドイツをまわるツアーを、今年はアルゼンチン、ブラジルをまわる南米ツアーを行なっています。
Comment of MISIA by KAZUSHI MIYAZAWA
「MISIAさんならどんなタイプの歌でもきっと自分のものにしてしまうだろう」という思いがありました。作曲する立場としては作りがいがある反面、「こんな歌も歌って欲しい、あんな歌も歌ってほしい」と、選択肢が無限大に広がりどんな曲を作ろうか迷うという嬉しい悩みでもありました。これからもひとつのジャンルにとらわれず、チャレンジしたことのない世界もぜひ歌って欲しいと思っています。
 
   
 
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