SPITZ
インタビュー My旬ランキング 応募受付は終了致しました。
ありがとうございました。
インタビューダイジェスト Windows Media Player1MHIGHLOW Real Player1MHIGHLOW
ビデオコメント Windows Media Player1MHIGHLOW Real Player1MHIGHLOW
スピッツ スピッツ
『三日月ロック』から2年4か月。スピッツが11枚目のオリジナル・アルバム『スーベニア』を完成させた。“お土産”や“記念品”を意味するタイトルを冠したニュー・アルバムは、昨年11月にリリースされたシングル「正夢」を含む全13曲を収録し、トータルタイムもこれまでの作品の中で最長となった。共同プロデューサーは前作に引き続き、東京事変のベーシストとしても活躍中の亀田誠治。そしてミキシング・エンジニアには、くるりやASIAN KUNG-FU GENERATIONなどを手掛ける高山徹を迎えている。スピッツ+亀田+高山という最強トライアングルが生み出したアルバム『スーベニア』は、スピッツらしさを生かしつつも、新しいことへのチャレンジも試みた作品となった。今回のインタビューでは、ニュー・アルバム『スーベニア』について、そして1月28日から始まるライブ・ツアーについて聞いた。(取材・文/田中隆信、撮影/田中純一)
2005.1.12 ON SALE 11th ALBUM 『スーベニア』 UPCH-1380 \3,059(tax in) LIVE INFORMATION スピッツ 双六ツアー以来、約2年ぶりのツアーが大決定!! 『SPITZ JAMBOREE TOUR “あまったれ2005”』 ツアースケジュール等に関する詳しい情報はオフィシャルサイトにてオフィシャルサイト
2005.1.12 ON SALE 11th ALBUM 『スーベニア』 UPCH-1380 \3,059(tax in) 収録曲 アーティストデータ
オフィシャルサイト
レーベルサイト
この商品を購入する
PROFILE