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中学入学後、表現方法を、絵を描くことから、音楽を創ることへとシフトチェンジし、
DTM機材などによる打ち込みで、英詩による自曲の制作をスタートする。
高校卒業と同時に独りで作詞/曲、アレンジ、全ての生楽器を演奏するスタイルを確立。
1997年、シングル「犬と猫/ここにいる」でデビュー。
2000年までに『金字塔』『太陽』『ERA』と3枚のアルバムをリリース。
“ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2001”への出演を機に集結した現100sメンバーとともに2002年、
シングル「キャノンボール」「セブンスター」「新世界」及びアルバム『100s』をリリースし、
初のワンマン・ライブツアー[博愛博][博愛博+]も行なった。2004年、バンド“100s”としての活動を開始。
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