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映画のオープニングを飾るのは、今最も注目されるガールズバンドSCANDALによるアップテンポなナンバー。
原作のファンだった彼女たちが書き下ろした軽快なロックチューンで、このアルバムのみに収録されているレアな楽曲です。
2010年4月に発表されたPerfumeの名曲も「今日恋」オフィシャル・アルバムに収録。映画の中では学園行事のシーンで流れ、ワクワクするような Perfumeのこの曲がさらに物語に彩りを加えます。
そのキッチュなビジュアルや独特のたたずまいが、カルチャーシーンやファッション業界からも“次世代イットガール”として注目を集めている アーティスト、bómi(ボーミ)による楽曲。つばきと京汰が初めてデートする場面で流れ、観てるこっちもデートしたくなるようなキラキラした楽曲です。
"愛が伝わる「声」、愛を伝える「歌」、再生回数1000万回超えのハートフルシンガ―"LGMonkeesが、映画のために書き下ろしたパーティ・チューン。
海辺の楽しげなシーンをLGMonkeesの真っ直ぐな歌声が更に熱く盛り上げてくれます。
田村歩美のソロプロジェクト。作詞・作曲・アレンジはもちろん、アートワークまで手がけるマルチアーティストたむらぱんによる楽曲。
切ないメロディと美しい歌声が、つばきと京汰の二人の感情が揺れを見事に表現しています。
2011年11月に発表されたSEKAI NO OWARIの名曲が、映画のために新しくアレンジされて登場!映画のシーンにぴったりとハマっています。 より壮大に、よりドラマチックになった「スターライトパレード」が、恋に落ちる二人のスピードを更に加速させます。
本格派R&Bと極上POPSの一面を兼ね備えた、類い稀なユニットMAY‘Sによる美しいナンバー。 映画「今日恋」の中で、一番ロマンチックなシーンで流れて、音と映像が見事に合ったシーンを演出してくれます。
みぃな、なっちゃん、あゆみんの3人の女の子たちを中心に“さよポニワールド”の住人たちで構成されたポップグループ、さよならポニーテール。
映画「今日、恋」のために作った、優しくてメロディアスなこの楽曲も映画の中で非常に効果的に使われます。
まるで京汰の気持ちが伝わってくるように流れてくる、back numberによるミドルチューン。
京汰の心境が観てる人にしっかりと伝わってくるのは、この曲のせいかもしれません。
日本を代表する女性アーティスト中島美嘉が、映画「今日恋」のために書き下ろした至極のバラード。
映画のクライマックスで使われ、深く大きな感動を呼び起こします。映画「今日恋」を更にドラマチックにしてくれます。
全員平成生まれ、各地大型フェスにもひっぱりだこ! オルタナティブでファンタジックなガールズ4ピースロックバンド、ねごと。 幸せで美しいシーンにぴったりと合う楽曲で、どんなシーンかは映画を観てのお楽しみです!
沖縄在住の男女4ピースバンド、7!!(セブンウップス)が映画のために書き下ろした、恋に臆病な「弱虫さん」が勇気を出して一歩を踏み出す、まさに主人公・つばきにぴったりなナンバー。 恋がはじまるドキドキ・ワクワク感とちょっとの切なさがぎゅっとつまった、映画のエンドロールにふさわしいポップチューンです。