ライブを見て思ったことです。神がかっていると言うと語弊があるかもしれませんが、この人は歌うために生まれて来たんだろうなぁって感じました。明るいとか暗いとかを超えて、個性すら超えた場所から生きる意味を問いかけてくるんですよね、子供のような顔で。 ステージを降りたら、普通の子で。よく笑う。よくしゃべる。神がかってなどいません(笑)。 僕はそんな気取らないSalyuという人間が大好きです。ベストアルバムおめでとねぇ!!
Salyuとの仕事はもう10年を超えようとしているが、 その間彼女は僕にとって予測のつかない変化と成長をくり返していた。 今のSalyuの歌とLily Chou-Chouの時の歌を聞き比べれば、本当にそれがわかると思う。 最近もその傾向は続いているので、多分今後もかわり続けていくのだろう。 それがとても楽しみです。
おめえ 凄ぇよ。
羨ましいよ。
Salyuとは今年のap bank fes.がきっかけで知り合いました。私にとって革命的な声の持ち主で、あの世界は彼女にしか出せない――特に「name」という曲は素晴らしいと思います。実際会うととても気さくで、かわいらしい女性。私が男だったら絶対惚れてます(笑)。いつか二人で何か出来たらって思うし、今後も付き合っていきたいなって思う人なので…早く連絡よこしなさいっ!(笑)
正直であることがSalyuの強さと弱さで、その振幅の大きさが彼女の力の源だと思う。 ゆえに、とても傷つきやすいのだけど、アーティストはそういう犠牲の羊でもあるのだから、 傷つかないことなどきっぱりあきらめてくれ。 いいな、Salyu?
こちらの直筆メッセージは、読者プレゼントとさせて頂きます。
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